主要仕様
- 容量
- 100 g、200 g、500 g、1000 g、2000 g、5000 g の 6 機種
- 最小表示
- 0.1 g、0.2 g、0.5 g、1 g、2 g、5 g を容量別に。どの機種でも目量と一致
- 皿の直径
- 100 g と 200 g の機種は 85 mm、容量が上がるにつれ 115 mm、140 mm、170 mm、205 mm
- 秤量方式
- 外部分銅と摺動ライダーを用いるてこ・ロバーバル機構。電子部品も電源も校正手順もない
- 付属の分銅
- どの機種にも分銅一式とピンセット 1 組。容量により 5 個から 8 個
- ビーム目盛
- 5 g 刻みの印刷されたライダー目盛。指針に合わせて読む
- 構造
- 静電塗装仕上げの金属製ベースに軽合金のフレーム、皿は標準で成形品
- 皿の選択
- ステンレス鋼の皿を用意。標準の皿とは材質だけが異なる
- 寸法
- 100 g と 200 g は 200 x 70 x 150 mm、1000 g では 300 x 80 x 175 mm まで大きくなる
- 出力
- なし。天秤には表示器もインターフェースも電源接続もない
両皿の機械式天秤は、今も日常的に使われている最も古い種類の秤量計器であり、置き換える必要のなかった原理で動作します。試料を片方の皿に載せ、既知の分銅をもう片方の皿に載せ、二つが釣り合ったことをビームに教えてもらうのです。センサも電源もなく、校正するものも何もありません。読みは、皿に載せた分銅の合計と、目盛付きビーム上のライダーの位置で決まります。
この製品群は 100 g から 5000 g までの 6 容量を、成形皿またはステンレス鋼の皿、それぞれ専用の分銅一式とピンセット付きでカバーします。それが何であるかは率直に述べておく価値があります。実験室天秤という語は今や、まったく別の構造の電子式計器を指すことがほとんどだからです。これは機械式であり、その違いは注文の後にではなく、注文の時点で効いてきます。
この天秤が何であり、何でないか
電子天秤は皿を電磁力補償方式のセルで吊り、それを保持するのに必要な電流を測定し、内蔵の基準分銅に対して自己調整し、結果をプリンタやコンピュータへ送れます。この天秤にはそのどれもありません。作業者がもう片方の皿に載せた外部分銅と試料を比較し、てこと指針で読み、電源も自己調整も、いかなるインターフェースも持ちません。
それは一組の限界であり、一組の利点でもあり、どちらも現実です。ウォームアップも、維持すべき校正手順も、ドリフトも、電池も、設定するものも何もありません。電源のない実験台でも動作し、見ただけで完全に理解できます。その一方で、最小表示より細かい値を示すことはできず、結果を記録したり送信したりできず、2 目盛の間の読みは目分量で見積もるしかありません。
実際の帰結はこうです。結果を自動で記録する必要がある、証明書までたどれる必要がある、または 0.1 g 未満を読む必要があるなら、電子天秤がその計器であり、この天秤はその代わりにはなりません。試料を、実験台で、何も設定せずに、10 分の 1 グラムまたは 1 グラムまで正確に秤量すればよいだけなら、これは変わらない仕事をするより簡素な計器です。
天秤の仕組み
ビームはナイフエッジで支えられ、ロバーバル機構が、ビームが動いても各皿を水平に保つため、試料は皿上のどこに置いても同じ点の上に載ります。この最後の点は見た目以上に重要です。平行リンクがなければ、皿の端近くに置いた分銅は、中央に置いた同じ分銅とは異なる回転モーメントを及ぼし、読みは試料の置き方に依存してしまうからです。機構がその依存を取り除きます。
試料の質量は、すると二つの量の合計になります。分銅を、大きいものから順に、指針が目盛に近づくまで右の皿に載せ、次に、指針がちょうど目盛に載るまでライダーを目盛付きビームに沿って滑らせます。ライダーが示す値を、既に皿に載っている分銅に加えます。ビーム目盛は 5 g 刻みで、ビーム自体は、ライダーをゼロに合わせ、両方の皿を空にして、指針が中心線に載るまで平衡ナットを回して、秤量の前に水平に設定します。
容量の選び方
容量と最小表示は逆方向に動き、選択は最大の試料ではなく最小の試料から導かれます。100 g の機種は 0.1 g まで読み、5000 g の機種は 5 g までしか読みません。大きな容量で細かい最小表示はここでは得られません。分解能は電子式の表示器ではなく、ビーム、ライダー目盛、指針で決まるからです。
容量に続く二つ目の数値が皿です。100 g と 200 g の機種の 85 mm から、5000 g の機種の 205 mm まで広がり、本体もそれにつれて大きくなります。嵩張る容器を皿に載せる必要がある場合、これは容量と同じくらい重要です。容器に対して皿が小さすぎると、試料を移し替えねばならなくなるからです。
資料は 100 g、200 g、500 g、1000 g の容量を標準として扱い、その寸法と分銅一式を完全に示します。2000 g と 5000 g の機種は、皿の寸法と最小表示をパラメータ表に載せていますが、本体寸法がなく、分銅一式も別の書き方です。この 2 つは標準のデータから読み取るのではなく、照会の際に確認すべきです。
分銅一式とライダー目盛
どの機種にも、分銅一式とピンセット 1 組が箱に入って付属します。100 g の機種の一式は分銅 5 個で、1000 g の機種では 7 個か 8 個に増え、構成はこのページで標準 4 容量それぞれについて示しています。一式とライダーがどう協働するかを理解しておく価値があります。分銅が天秤を試料の質量に近づけ、5 g まで読めるライダーが残りを補います。だからこそ、一式にあらゆる質量を入れる必要がなく、同じ一式が幅広い試料に使えるのです。
資料が 2000 g と 5000 g の機種について示す構成は、一覧ではなく各分銅の質量に対する個数で表され、資料の 2 つの表は完全には一致しません。ここでは一致させるための計算を何もしていません。この 2 容量では、箱の中身を注文時に確認すべきで、特定の試料範囲にとって正確な一式が重要な場合も同様です。
天秤の設置と使い方
天秤は平らで水平な実験台に置きます。水平調整脚がないので、下の面に依存し、水平でない実験台は、中心に来ない指針として現れます。機構と指針の保護スリーブを外し、ライダーをビーム左端のゼロ目盛へ滑らせ、両方の皿を空にして、指針が分割板の中心線に載るまで平衡ナットを回します。これでビームは水平になり、天秤は準備完了です。
試料を左の皿に載せ、ピンセットで分銅を大きいものから順に右の皿へ載せて秤量します。試料も分銅も、それぞれの皿の中央寄りに保ちます。残りの差が手元の最も小さい分銅より小さくなったら、指針が中心に来るまでライダーを滑らせ、ライダーの値を皿の分銅に加えます。秤量が終わったら、ライダーをゼロに戻し、分銅を箱に戻します。
手入れと保管
一式のうち劣化するのは分銅であり、その理由は取扱いです。皮膚の油、湿気、摩耗はどれも分銅の質量を変えるため、付属のピンセットは便宜ではなく測定の一部です。分銅はそれで持ち上げ、決して指では触りません。天秤と分銅は乾燥を保ち、酸、アルカリ、油、グリースを避け、使用の前後に柔らかい刷毛で清掃し、分銅は実験台に置きっぱなしにせず箱に戻します。
損傷した、腐食した、または質量が疑わしい天秤や分銅は、天秤を調整して補償するのではなく、再使用の前に点検に出すべきだと資料は勧めています。実験室が秤量のトレーサビリティを必要とする場合、それは別の問いです。資料は、校正証明書またはトレーサブルな分銅証明書が用意できるかを述べておらず、取引または規制対象の秤量のための型式承認も与えていないため、どちらも前提とせず照会の際に提起します。
ご注文について
答えを固定する項目は、秤量する最小と最大の質量、および小さい側で要求される精度です。これらが合わせて容量と最小表示を決めます。続いて、皿に載せねばならない容器の大きさ、試料が濡れていたり汚れやすかったりしてステンレス鋼の皿を要するか、秤量を記録またはトレーサブルにする必要があるか、そして天秤が何台必要かです。数量、仕向港、必要な納期が照会を完成させます。
特徴
- 単一の型から 6 容量をそろえたので、実験室は既に知っている一台に、さまざまな試料サイズへまたがって標準を合わせられる
- どの機種にも分銅一式とピンセットが付くので、天秤を使う前にほかに何も買い足す必要がない
- 電源もウォームアップも校正手順もなく、電源のない実験台や、簡素さが要点となる教育の場で使えるのはそのためである
- 試料が濡れていたり酸性だったり、成形皿を汚しそうな場合のためのステンレス鋼の皿の選択肢
- 変形に抗するよう設計したフレーム。読みが機構の形状保持に依存するため、ここは重要である
- 5 g 刻みで読めるビーム目盛。機種の最小表示まで秤量した試料には十分な分解能である
技術仕様
以下の各値はすべて出典資料に基づいています。資料に記載のないパラメータは推定せず、データ要確認として表示しています。
| JPT-01 | 容量 100 g、最小表示 0.1 g、皿 85 mm規格 |
|---|---|
| JPT-02 | 容量 200 g、最小表示 0.2 g、皿 85 mm規格 |
| JPT-05 | 容量 500 g、最小表示 0.5 g、皿 115 mm規格 |
| JPT-1 | 容量 1000 g、最小表示 1 g、皿 140 mm規格 |
| JPT-2 | 容量 2000 g、最小表示 2 g、皿 170 mm規格 |
| JPT-5 | 容量 5000 g、最小表示 5 g、皿 205 mm規格 |
| 目量 | どの機種でも最小表示と等しく、一覧のとおり規格 |
| 秤量原理 | 試料の質量は、分銅の質量にライダー目盛が示す質量を加えたものに等しい規格 |
| 最小表示より細かい読み | 不可。2 目盛の間の質量は、指針に合わせて目分量で補間するしかない規格 |
| 100 g の場合、分銅 5 個 | 5 g x 1、10 g x 1、20 g x 2、50 g x 1、ピンセット 1 組規格 |
|---|---|
| 200 g の場合、分銅 6 個 | 5 g x 1、10 g x 1、20 g x 2、50 g x 1、100 g x 1、ピンセット 1 組規格 |
| 500 g の場合、分銅 7 個 | 10 g x 1、20 g x 2、50 g x 1、100 g x 2、200 g x 1、ピンセット 1 組規格 |
| 1000 g の場合、分銅 7〜8 個 | 10 g x 1、20 g x 2、50 g x 1、100 g x 2、200 g x 1、500 g x 1、ピンセット 1 組規格 |
| 2000 g と 5000 g の場合 | 資料は各分銅の質量に対する個数として示しており、一覧ではない。この 2 容量の組は、納入される分銅箱で確認する必要があるデータ要確認 |
| 組の突き合わせ | 資料の構成一覧と個数表は完全には一致せず、ここで合計は導いていない。注文前に容量ごとの組を確認するデータ要確認 |
| 分銅箱 | 箱入りの一式として供給規格 |
| フレーム | 軽合金。変形とさびに強いとされる規格 |
|---|---|
| ベース | 静電塗装仕上げの金属製ベース規格 |
| 皿 | 標準は成形プラスチック。ステンレス鋼はアップグレードとして用意し、皿の材質だけが異なる規格 |
| ビームと目盛 | 印刷された目盛に摺動ライダー、分割板に合わせる指針規格 |
| 構成部品 | 銘板、指針、中央ナイフエッジ、皿、皿受け、目盛、ライダー、制限金具、平衡ねじ、平衡ナット、ビーム、両側のナイフエッジ、ベース規格 |
| 寸法 | 100 g と 200 g は 200 x 70 x 150 mm、500 g は 255 x 75 x 175 mm、1000 g は 300 x 80 x 175 mm規格 |
| 2000 g と 5000 g の寸法 | データ要確認データ要確認 |
| 正味重量 | データ要確認データ要確認 |
| 電源 | 不要。天秤は完全に機械式規格 |
|---|---|
| 校正手順 | なし。ビームは平衡ナットで一度水平に設定し、指針を目で確認する規格 |
| 設置面 | 平らで水平な実験台。天秤には水平調整脚がなく、載る面に依存する規格 |
| 保管 | 乾燥を保ち、酸、アルカリ、油、グリースを避ける。使用の前後に柔らかい刷毛で清掃し、分銅は箱に戻す規格 |
| 分銅の取扱い | 分銅は付属のピンセットで持ち上げ、決して指では触らない規格 |
| 校正証明書 | データ要確認データ要確認 |
| 規制対象または取引目的の承認 | データ要確認データ要確認 |
選択可能なモデル
| モデル | 構成 | 主要測定範囲 | 供給状況 |
|---|---|---|---|
| JPT-01 | 容量 100 g、最小表示 0.1 g、皿 85 mm | 付属の分銅 5 個:5 g、10 g、20 g x 2、50 g | この製品群で最も細かい最小表示で、資料が標準として扱う 4 容量の一つ。本体 200 x 70 x 150 mm |
| JPT-02 | 容量 200 g、最小表示 0.2 g、皿 85 mm | 付属の分銅 6 個:5 g、10 g、20 g x 2、50 g、100 g | 本体寸法と皿は JPT-01 と同じで、容量を 200 g、最小表示を 0.2 g に上げた機種 |
| JPT-05 | 容量 500 g、最小表示 0.5 g、皿 115 mm | 付属の分銅 7 個:10 g、20 g x 2、50 g、100 g x 2、200 g | 本体 255 x 75 x 175 mm。増えた容量に必要な、より大きな皿を備える |
| JPT-1 | 容量 1000 g、最小表示 1 g、皿 140 mm | 付属の分銅 7〜8 個:10 g まで、20 g x 2、50 g、100 g x 2、200 g、500 g | 資料が標準として示す 4 容量のうち最も重い機種。本体 300 x 80 x 175 mm |
| JPT-2 | 容量 2000 g、最小表示 2 g、皿 170 mm | 分銅一式は各質量に対する個数で示されている。注文前に確認 | 本体寸法なしでパラメータ表に記載 |
| JPT-5 | 容量 5000 g、最小表示 5 g、皿 205 mm | 分銅一式は各質量に対する個数で示されている。注文前に確認 | この製品群で最大の容量。本体寸法なしで記載 |
カスタマイズ
- 皿の材質を、成形皿とステンレス鋼の皿から選ぶ。両者は皿の材質だけが異なる
- 掲載の 6 サイズから容量を選ぶ
認証・コンプライアンス
証明書類は未提供
認証は、証明書の写しをご提示できる場合にのみ掲載しています。そのため、このセクションは想定できる認証で埋めるのではなく、意図的に空にしています。ご用途に必要な認証をお知らせいただければ、この計器でご用意できる範囲を確認いたします。
未確認パラメータ
完全な仕様には以下の項目が必要ですが、提供された資料には記載されていません。推定せず、項目としてそのまま挙げています:
- 2000 g と 5000 g の機体の本体寸法。資料は寸法なしで記載している
- 2000 g と 5000 g の分銅箱の中身。資料は一覧ではなく各質量に対する個数で示している
- 各機種の正味重量、および輸送計算用の梱包重量と箱寸法
- 校正証明書またはトレーサブルな分銅証明書が用意できるか
- 計器またはその分銅一式が、取引または規制対象の秤量目的の承認を持つか
- ステンレス鋼の皿が適用される機種の形名。資料は対応するコードを示さずに選択肢を述べている
- 交換用の分銅、皿、ピンセットを単独で供給できるか
- プラスチック皿の材質、および食品接触に適するか
- 保証期間と適用条件
- 英語版データシートと、組立図または部品図
よくある質問
これは電子式の実験室天秤と同じ種類の計器か
いいえ、その違いは注文の前に明らかにしておく価値があります。電子天秤は皿を電磁力補償方式のセルで吊り、内蔵の基準分銅に対して自己調整し、読みを出力できます。この天秤は、作業者がもう片方の皿に載せた外部分銅と試料を比較するもので、センサも電源も自己調整もインターフェースもありません。あるのは簡素さ、電源からの独立、そして作業者が成立していくのを見られる読みです。0.1 g より細かい読み、自動で記録しなければならない結果、または文書化された校正が要件なら、電子天秤がその計器であり、これはその代わりにはなりません。
質量はどう読むのか
質量は二つのものの合計です。右の皿の分銅を合計し、ビーム目盛上のライダーの位置が 5 g までの残りを補います。したがって、ピンセットで大きいものから順に分銅を加え、指針が近づくまで載せ、次に指針が目盛に載るまでライダーを滑らせ、ライダーの値を既に皿にある分銅に加えます。その前に、ライダーをゼロへ滑らせ、両方の皿を空にして、指針が中心の目盛に載るまで平衡ナットを回して天秤を水平に設定する必要があります。
手持ちの機種の読みの範囲外を秤量できるか
機種の最小表示を下回ることはできません。最小表示 0.5 g の機種は 0.5 g より小さい差を示せず、2 目盛の間の値は指針に合わせて目分量で補間するしかなく、それは測定ではなく見積りです。試料が小さい場合、容量と最小表示は一緒に選ばねばなりません。この製品群では最小表示が細かいほど容量が低く、100 g の機種が 0.1 g まで読む一方、5000 g の機種は 5 g までしか読まないのはそのためです。機種は、秤量しなければならない最小の試料を軸に選び、最大を軸にしないでください。
資料が分銅一式について 2 通りの説明をするのはなぜか
2 つの表が一式を別の方法で表し、その数値が完全には一致しないためです。一方の表は主要 4 容量の構成を、それぞれの分銅の組として並べ、もう一方は全 6 容量について各分銅の質量に対する個数を与え、一部のセルを空欄のままにしています。ここでは 2 つを一致させる計算を何もしていません。主要 4 容量の構成は最初の表のとおりに公開し、最大の 2 容量は確認を要するものとして掲載し、箱の中身の正確な内容は注文時に確認すべきです。
どのような手入れが必要か
ほとんどありませんし、その大半は天秤ではなく分銅についてです。天秤と分銅は乾燥を保ち、酸、アルカリ、油、グリースを避けてください。使用の前後に柔らかい刷毛で清掃し、分銅はピンセットで持ち上げ、皮膚の油が時間とともに質量を変えるため決して指では触らないでください。秤量を終えたら分銅を箱に戻し、ライダーをゼロへ戻します。損傷した、腐食した、または質量が疑わしい天秤や分銅は、再使用の前に点検に出すべきだと資料は勧めています。
JPT-01 のお見積り依頼
必要な構成をお送りいただければ、供給可否・納期・取引条件を確認いたします。最低注文数は 1 台 です。
見積依頼
お見積り依頼 - JPT-01
技術的な詳細をお送りいただければ、供給可否・納期・取引条件を確認いたします。在庫品は 48 時間以内に出荷し、カスタマイズ仕様は通常 2〜10 日を要します。最低注文数は 1 台 です。