非破壊検査機器 · 超音波厚さ計

携帯形超音波厚さ計

0.8〜600 mm をカバーする携帯形超音波厚さ計。被膜透過、極薄、電磁式の各形があり、0.15 mm までと、分解能 0.001 mm を備える。

JITAI-510 (4機種) ·

主要仕様

形名
JITAI-510 / JITAI-515 / JITAI-512 / JITAI-514 の 4 機種
測定範囲
JITAI-510 はプローブにより 0.8〜600 mm。被膜透過形は 1〜300 mm。極薄形は 0.15〜300 mm。電磁式形は 0.75〜160 mm
分解能
JITAI-510、515、514 は 0.01 mm。JITAI-512 は 0.001 mm
精度
JITAI-510 は 0.8〜10 mm で ±0.05 mm、10 mm 超で ±(0.01 + H/200) mm。H は測定した厚さ
音速
1000〜9999 m/s、材料により設定
表示
高輝度 EL バックライト付きの 128 × 64 液晶ディスプレイ
測定モード
第 1 エコーまでのパルス方式で、R-B1 と記述されている。4 mm のブロックによる 1 点校正と 2 点校正を備える
電源と稼働時間
単3形乾電池 2 本。稼働 30 時間以上と記載されている
ストレージ
JITAI-510 は厚さの読み 40 点とパラメータセット 40 組
使用温度
JITAI-510 は -20〜40℃

超音波厚さ計は、ほかの何ものも安くは答えられない問いに答えます。金属がどれだけ残っているかです。配管、管、圧力容器、板は、計器を外側に置き、片面だけから肉厚の減少を測ります。何かを開けたり、切ったり、抜いたりする必要はありません。

また、正しく見える形で誤るのが最も容易な測定の一つでもあります。表示の数値は、作業者が設定した音速と、手前の何かではなく底面でなければならないエコーに依存するためです。

どんな計器か

プローブと本体です。プローブはパルスを材料へ送り、反対側の面からの戻りを聞き取ります。本体はその間隔を計時し、材料に設定した音速を掛けます。表示、保存、校正といったほかのすべては、その計算に仕えるものです。

この資料の製品群は、1 つの計器の 4 つの版ではなく、4 つの計器です。JITAI-510 は汎用の計器です。JITAI-515 は被膜を通して測定します。JITAI-512 は薄い断面向けに作られています。JITAI-514 は電磁式で、結合剤がまったく不要です。それらはプローブのファミリーと測定原理を共有し、何に向けられるかが異なります。

音速を設定する

計器は厚さではなく時間を測るため、音速は換算係数であり、誤ると結果全体が同じ割合でずれます。鋼は約 5920 m/s、アルミニウムは約 6340 m/s です。アルミニウムを測るのに音速を鋼のままにしておくと、数パーセント低く読まれ、誤差は厚さとともに大きくなります。

そこから 2 つのことが導かれます。第一に、計器の音速機能、すなわち既知の厚さの試料から音速を導く機能は、なじみのない材料で音速を設定する信頼できる方法であり、備えておく価値があります。第二に、計器に付属する 24 種類の材料の音速表は、資料自身が概略値と述べており、そう扱うべきものです。そのまま合わせて信頼する設定ではなく、試料で確認すべき出発点としてです。

プローブと、それが変わる 2 つの理由

プローブは音を材料へ入れ、エコーを外へ戻さねばなりません。その役をどのプローブが担うかを、作業の 2 つの性質が決めます。

第一は材料の組織です。鋳鉄その他の粗粒材料はビームを散乱させるため、それ向けに挙げられたプローブはより低い周波数で、より大きな直径です。2 つの N02 プローブが、鋼の範囲に加えて、ねずみ鋳鉄用に別のずっと短い範囲を持つのはそのためです。圧延鋼でよく働くプローブは、鋳鉄では低く読むか、まったく機能しません。

第二は形状です。薄い肉厚と小さな曲率には、小径で高周波のプローブが必要で、マイクロクリスタルの各形はそのためのものです。資料は各プローブについて最小直径と最小肉厚を与えています。300℃ 未満の表面には高温用プローブが必要です。

被膜を通して測る

塗装または被膜のある表面は、標準の計器に余分なエコーを与え、被膜のエコーは底面のエコーより先に届きます。それを底面と取れば、金属ではなく被膜の厚さを報告し、しかもその読みはまったくもっともらしく見えます。

これに答える 2 機種は、やり方が異なります。JITAI-515 は、被膜からの戻りを抑制して最初の底面を計時するエコーエコーモードを使います。記載されたエコーエコーの範囲がパルスエコーの範囲よりずっと短いのはそのためです。JITAI-514 は、結合剤をまったく必要としないことで問題を避けます。電磁式で、リフトオフで測定し、被膜を通して読みます。両者の選択は、被膜、表面、そして表面に何かを塗布できるかについての問いです。

測定上の制約と選定の留意点

資料はいくつかの不整合を抱えており、すべてを解決せずに記録しています。JITAI-510 の測定範囲は、構成カードで 1〜600 mm、仕様表で 0.8〜600 mm とされています。寸法は仕様表と 2 枚のカードで異なります。稼働時間は 2 通りに書かれています。そしてすべてのプローブ周波数は、明らかに MHz の意図である箇所で mHz と印刷されています。

最後のものは、判断の余地がないため名指しする価値があります。2 mHz のプローブは聞こえず使えないので、資料のその単位は誤植です。印刷どおりに記録し、MHz として読み、同じ判断を二度しなくて済むよう、不整合を挙げてあります。

方式に属する限界は、それを前提に設計すべきものです。計器はエコーが戻るための反対側の面を必要とするため、被膜の厚さは測れず、通常のモードでは壁の内部の層状欠陥も見えません。圧電形では結合剤を必要とするため、濡らせない表面や、付属の結合剤には熱すぎる表面は対象外です。また、単一の音速が当てはまるだけの均一さを材料が備える必要があり、粗粒材料、積層材、異種接合は、計器だけでは答えられない問いを生むところです。

ご注文について

答えを固定する項目は、材料とそれが粗粒かどうか、最も薄い断面を含む厚さの範囲、表面が塗装、被膜、ライニングのどれか(標準の計器と 2 つの被膜透過形のどれかを決めるものです)、結合剤を塗布できるか、表面温度、測る最小の曲率と最小の直径を含む形状、読みを保存して報告する必要があるか、そして 1 回の検査で測る点の数です。資料自身の数値が食い違う箇所は、照会で決着する場所です。このページの背後の資料では、測定範囲、寸法、プローブ周波数がすべて 2 通りに書かれています。数量、仕向港、必要な納期が照会を完成させます。

特徴

  • 一般的な肉厚測定、被膜透過の作業、極薄の断面、結合剤不要の電磁式形をカバーする製品群で、用途が計器に合わせるのではなく、計器が用途に従える
  • 1 つの計器に 6 種類のプローブ。鋳鉄用の粗粒プローブ、薄い肉厚と小さな曲率用のマイクロクリスタルプローブ、300℃ 未満の表面に対応した定格のプローブを含む
  • JITAI-515 の被膜透過測定。塗装や被膜の層そのものではなく、その下の金属を読む
  • JITAI-512 の下限 0.15 mm と分解能 0.001 mm。薄い管と箔向け
  • JITAI-514 は結合剤がまったく不要。リフトオフで測定し、電話に接続できる
  • 未知の材料の音速を、既知の厚さの試料から導く音速機能
  • 付属の基準ブロックによる 1 点校正と 2 点校正
  • JITAI-510 は読み 40 点とパラメータセット 40 組を保存。メートル法とヤードポンド法の単位を選択できる

技術仕様

以下の各値はすべて出典資料に基づいています。資料に記載のないパラメータは推定せず、データ要確認として表示しています。

測定性能
測定範囲JITAI-510 は取り付けたプローブにより 0.8〜600 mm。構成カードは標準プローブで 1〜600 mm、マイクロクリスタルプローブで 0.8〜80.0 mm を与え、仕様表は 0.8〜600 mm を与えているデータ要確認
分解能JITAI-510、515、514 を通じて 0.01 mm。JITAI-512 は 0.001 mm規格
精度0.8〜10 mm で ±0.05 mm、10 mm 超で ±(0.01 + H/200) mm。H は測定した厚さ規格
音速1000〜9999 m/s。既知の厚さの試料から音速を導く機能を備える規格
測定周期1 点モードで毎秒 6 回規格
校正4 mm の基準ブロック。1 点または 2 点の手順規格
単位メートル法とヤードポンド法を選択可能規格
形式
JITAI-510汎用の計器。標準プローブまたはマイクロクリスタルプローブのいずれかを伴って供給される規格
JITAI-515被膜透過形。被膜を通して測定するとされ、パルスエコーモードは鋼で 1〜300 mm、エコーエコーモードは鋼で 4〜25 mm を読む規格
JITAI-512極薄形。下限 0.15 mm、分解能 0.001 mm、360° 測定と記載されている規格
JITAI-514結合剤を必要としない電磁式形。リフトオフで測り、被膜を通し、電話に接続できると記述されている。0.75〜160 mm規格
付属プローブJITAI-510 は 5 MHz、直径 10 mm の標準プローブ、JITAI-515 は被膜透過プローブ規格
プローブ
N02 粗粒用2 MHz、直径 12 mm。鋳鉄その他の粗粒材料用。鋼で 3.0〜600.0 mm、ねずみ鋳鉄で 40 mm まで規格
N02 長距離用2 MHz、直径 20 mm。同じ用途でより長い測定範囲。鋼で 3.0〜600.0 mm、ねずみ鋳鉄で 100 mm まで規格
N05/90° 標準5 MHz、90°、直径 10 mm。鋼で 1.0〜600.0 mm規格
N07 マイクロクリスタル7 MHz、直径 6 mm。薄い肉厚と小さな曲面用。鋼で 0.8〜80.0 mm規格
N010 マイクロクリスタル10 MHz、直径 4 mm。薄い肉厚と小さな曲率用。鋼で 1.2〜10 mm規格
HT5 高温用2 MHz、直径 14 mm。300℃ 未満の表面用。鋼で 3〜200 mm規格
周波数の表記資料はすべてのプローブ周波数を、MHz の意図で mHz と印刷している。印刷どおりに記録し、MHz として読むデータ要確認
計器
表示高輝度 EL バックライト付きの 128 × 64 液晶ディスプレイ規格
ストレージJITAI-510 は厚さの読み 40 点とパラメータセット 40 組規格
電源単3形乾電池 2 本。稼働 30 時間以上とある箇所と、30 時間以上と別の箇所にあるデータ要確認
寸法仕様表では 155 × 75 × 32 mm、標準プローブの JITAI-510 と JITAI-515 の構成カードでは 145 × 74 × 32 mmデータ要確認
重量JITAI-510 は電池込みで約 245 g規格
使用温度JITAI-510 は -20〜40℃。他の機種には資料に記載なしデータ要確認
保護等級資料に記載なしデータ要確認
付属品
梱包内容計器、プローブ、結合剤、電池 2 本、書類、収納ケース。JITAI-514 はさらに常温プローブ、充電ケーブル、充電器、鉄系とアルミ系の基準ブロックを挙げている規格
基準ブロックJITAI-510 の校正に 4 mm のブロックが記述されている。JITAI-514 は 2 つの素材ブロックを挙げている規格
結合剤圧電形に付属する。電磁式の JITAI-514 は必要としない規格
音速の参考表24 種類の材料の音速表が付属し、参考用の概略値と記述されている規格

選択可能なモデル

選定表
モデル 構成 主要測定範囲 供給状況
JITAI-510 128 × 64 のバックライト付き表示を持つ汎用の計器。標準プローブまたはマイクロクリスタルプローブを伴って供給される プローブにより 0.8〜600 mm。分解能 0.01 mm。10 mm まで ±0.05 mm。単3形乾電池 2 本。約 245 g 配管、板、成形品の肉厚測定の標準的な選択
JITAI-515 塗装や被膜の層を通して測定する被膜透過形の計器 パルスエコーモードは鋼で 1〜300 mm。エコーエコーモードは鋼で 4〜25 mm。分解能 0.01 mm 塗装、被膜、ライニングのある作業向けの形式。標準プローブは金属ではなくその層を読んでしまう
JITAI-512 輸入したチップを用いると記述された極薄形の計器 0.15〜300 mm。分解能 0.001 mm。360° 測定 薄い管、シート、箔向けの形式。汎用の計器では分解能が足りなくなる
JITAI-514 結合剤を必要としないペン形の電磁式計器 0.75〜160 mm。結合剤不要。リフトオフ測定。被膜透過。電話接続 結合剤を塗布できない表面、または表面が熱すぎる、粗すぎる、被膜があって結合できない場合の形式

カスタマイズ

  • プローブ。粗粒の材料、標準的な作業、薄い肉厚、小さな曲率、300℃ 未満の表面をカバーする 6 種類から選ぶ
  • 計器の形。用途に従い、汎用、被膜透過、極薄、結合剤不要のいずれか
  • 基準ブロックと素材ブロック。使用する機種の梱包内容に挙げられている
  • メートル法とヤードポンド法のどちらの表示が必要か

認証・コンプライアンス

証明書類は未提供

認証は、証明書の写しをご提示できる場合にのみ掲載しています。そのため、このセクションは想定できる認証で埋めるのではなく、意図的に空にしています。ご用途に必要な認証をお知らせいただければ、この計器でご用意できる範囲を確認いたします。

未確認パラメータ

完全な仕様には以下の項目が必要ですが、提供された資料には記載されていません。推定せず、項目としてそのまま挙げています:

  • JITAI-510 の測定範囲。構成カードでは標準プローブで 1〜600 mm、仕様表では 0.8〜600 mm とされている
  • 製品の寸法。仕様表では 155 × 75 × 32 mm、2 枚の構成カードでは 145 × 74 × 32 mm とされている
  • プローブの周波数。全体を通じて、MHz の意図で mHz と印刷されている
  • 稼働時間。一方の箇所では 30 時間以上、他方では 30 時間以上と書かれている
  • プローブの最小直径の表記が 2 通りの形で印刷されている
  • JITAI-512 と JITAI-514 に付属するプローブ。JITAI-514 はプローブをオプションとして挙げている
  • JITAI-512、515、514 の電源電圧と電池の種類。個別には述べられていない
  • 4 機種すべての保護等級
  • JITAI-512、515、514 の使用温度範囲
  • 基準ブロックが国家標準にトレーサブルか
  • JITAI-515 と JITAI-514 が測れる被膜の厚さ。資料は述べていない
  • 繰返し性。資料に記載なし
  • JITAI-514 について、電話のアプリケーションの動作環境と、その接続が提供する内容
  • 保証期間と適用条件
  • 英語版データシートと、機種ごとの完全な仕様

よくある質問

音速の設定がそれほど重要なのはなぜか

計器は厚さを直接測るのではなく、時間を測って音速を掛けるためです。鋼は約 5920 m/s、アルミニウムは約 6340 m/s なので、アルミニウムを測るのに音速を鋼のままにしておくと、数パーセント低い読みになり、誤差は厚さとともに大きくなります。なじみのない材料では、既知の厚さの試料から音速を導く機能が信頼できる設定方法です。資料は 24 種類の材料の音速表も与えていますが、それを概略値と述べており、そう扱うのが正しいやり方です。

塗装または被膜のある配管はどう測るか

方法は 2 つあり、その違いが重要です。JITAI-515 はそのために作られており、被膜のエコーを無視して最初の底面の戻りを計時するエコーエコーモードを使います。そのためエコーエコーの範囲は、全範囲ではなく鋼で 4〜25 mm とされています。JITAI-514 はまったく別の道を取ります。電磁式で、結合剤が不要で、リフトオフで被膜を通して測定します。被膜が薄く密着している場合は、標準の計器でも慎重に読めることがありますが、被膜表面からのエコーは存在し、底面と誤認され得ます。この 2 機種が除くために存在する故障の形がそれです。

どのプローブが必要か

材料と形状から決まります。鋳鉄その他の粗粒材料は音を散乱させるため、より低い周波数の粗粒用プローブが必要です。N02 の各プローブが、鋼とは別に、ねずみ鋳鉄用のはるかに短い範囲を挙げているのはそのためです。薄い肉厚と小さな曲率には、小径で高周波のプローブが必要で、マイクロクリスタルの N07 と N010 がそのためのものです。300℃ 未満の表面には高温用プローブが必要です。それ以外は標準プローブがカバーします。資料は各プローブの最小直径と範囲を与えており、部品と突き合わせるのはその数値です。

見積りの前に何を確認する必要があるか

材料と、それが鋳鉄のような粗粒かどうかです。プローブの周波数と、期待できる範囲が決まるためです。最も薄い断面を含め、カバーすべき厚さの範囲。表面が塗装、被膜、ライニングのどれか。標準の計器と 2 つの被膜透過形のどれかを決めるためです。結合剤を塗布できるか。塗布できない場合の答えが電磁式の形です。表面の温度。読みを保存して報告する必要があるか。そして最小の曲率と最小の直径を含む形状。プローブを決めるのがこれです。

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KUT350 (4機種) · 超音波探傷装置

デジタル超音波探傷器

サンプリング 150〜800 MHz、DAC と AVG の曲線、500 の検査チャンネルを備え、上位機種は U ディスク保存に対応するデジタル超音波探傷器。溶接部、鍛造品、板材の検査向け。

形名
KUT350 / KY880S / KY990S / KY9901PLUS の 4 機種
サンプリング周波数
それぞれ 150 MHz、200 MHz、320 MHz、800 MHz
走査範囲
KUT350 は 0〜10000 mm、KY880S は 0〜6000 mm、KY990S は 15〜10000 mm、KY9901PLUS は 15000 mm まで
音速
KUT350 はカードの数値として 1000〜15000 m/s、同じページに 100〜20000 m/s も印刷されている。上位機種は 100〜15000 m/s と 100〜20000 m/s
黄と黒の本体、銀色の積層した極片を持つ携帯形磁粉探傷ヨーク。巻いた電源ケーブルが、隣に直立した別体の黒い直方体の電池パックへ延びる

KY-CJE220 Series (3機種) · 磁気探傷装置

携帯形磁粉探傷ヨーク

交流、直流、インバータの電源パックを備え、白色光または紫外線の照明を持ち、極間隔が 0〜220 mm の携帯形磁粉探傷ヨーク。小型部品向けの試験台形ユニットを併せて用意する。

形名
KY-CJE220 シリーズ、Y シリーズ、および試験台形ユニット CDX-III
着磁極間隔
携帯形は 0〜220 mm。試験台の 4 本のプローブで 0〜160 mm、0〜255 mm、100 mm、Φ120 mm
検出深さ
交流電源のみでは表面下 3 mm、直流またはインバータの電源パックを伴う形では 5 mm
揚力
直結形は交流 45 N 以上。インバータ形は交流 69 N と直流 215 N。資料は Y シリーズにも交流 69 N と直流 215 N を挙げている

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必要な構成をお送りいただければ、供給可否・納期・取引条件を確認いたします。最低注文数は 1 台 です。

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お見積り依頼 - JITAI-510

技術的な詳細をお送りいただければ、供給可否・納期・取引条件を確認いたします。在庫品は 48 時間以内に出荷し、カスタマイズ仕様は通常 2〜10 日を要します。最低注文数は 1 台 です。

これらを多くご提供いただければ、それだけお見積り前のやり取りを減らせます。
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